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  • 離乳期に色々な味の物を食べると好き嫌いが減る!?
    味覚の幅を広げて偏食予防に。
    離乳期は味覚が形成されていく大切な時期。この時期に、さまざまな味に触れておくと偏食の予防につながります。ベビーフードも活用し、豊かな味覚の形成を目指しましょう。
  • 離乳食を食べてくれない・・・何を工夫したら良いですか?
    スプーンなどの食器具を見直してみるのも◎。
    食器具を買えるだけで味や舌触りは驚くほど変わります。『ののじ』で開発した離乳食スプーンは、ふちを大きくして滑らかに磨いているので、小さな赤ちゃんのお口にも優しくフィットします。
  • スプーンを使わず、手でぐちゃぐちゃ食べます・・・
    十分な手づかみ食べは、後に良い影響が!
    手づかみ食べは、子どもが食べ物に興味を持ち、脳が活発に働いている証拠です。できる限り見守ってあげましょう。十分な手づかみ食べは、後のスプーン、フォーク使いにプラスに働きます。
  • イヤイヤ期x食事で大変・・・食事がなかなか終わりません
    「やりたい!」を尊重して、見守りましょう!
    イヤイヤ期は自己主張の練習時期なので、温かい目で見守ってあげましょう。子どもの「自分でしたい!」という気持ちを、こぼしにくい工夫でサポートする『ののじ』のカトラリーなら、ママモ笑顔で食事を楽しめるはずです。
  • 小食、偏食です・・・。どうしたらいいでしょうか?
    3歳くらいまでなら効果大!「できたら、大げさにほめる!」
    イヤイヤ期から3歳くらいまでの子どもは特に、大げさなくらいに褒めると喜びます。また、大人が美味しそうに食べて子どもの好奇心を刺激するのも効果的です。
  • 食事中にお箸を使いたがるけど、まだにぎり箸です・・・。
    無理せずスプーン・フォークを使わせましょう。
    スプーンやフォークを十分に使いこなすことは、お箸を使いこなすことに繋がっています。食事中のお箸は無理せず、遊びでとどめましょう。
  • 小学校入学前に、お箸がマスターできなかったです・・・
    あせらずに小学校からでも学び直しをしましょう!
    給食でお箸を使う機会は多く、正しい持ち方を学ぶための授業を行う小学校もあります。入学してからでも使い方を学び直すことができますが、普通のお箸では難しい場合もあります。そんな時は、練習用お箸での学び直しが効果的です。外食先などで箸使いを意識する経験も、やる気を引き出すきっかけになります。
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